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まさかの2着 & ◆優駿
Excite エキサイト : スポーツニュース
まさか、まさかの2着でしたね。
あの飛んでいるような走り方は、素人の僕が観ても美しいと思います。
無敗で有馬取って欲しかったですね。

では競馬繋がりでかなり古い優駿という映画を紹介します。

と、言っておいて、実は10歳くらいの時に観た映画なので、まったくストーリーを覚えていません。。。

なもんで、いろいろ調べたことを書きます。(すんません)

出演者は、俳優緒形拳の息子として映画デビューをはたした緒形直人と、当時人気だった斉藤由貴、それと、先週内田有紀と離婚が報道された”純くん”こと吉岡秀隆も出演しています。

ストーリーは、、“オラシオン(祈り)”と名付けられた一頭のサラブレットに関わる様々な人々の人間模様が、TV「北の国から」などを手掛けたフジテレビ・ディレクター杉田成道の手によって温かく描かれていたようです。
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優駿 ORACION 〔1988年7月23日公開〕
  僕の評価 : ★★★★☆☆☆☆☆☆ (4点)
              ↑覚えてないくらいなのでこんなもの
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by Terminal-5 | 2005-12-26 00:44 | ・Movie - や

◆キング・コング
Excite エキサイト : 芸能ニュース
ジュラシック・パークでは、琥珀の中に閉じ込められていた蚊が吸っていた恐竜の血から、恐竜を復活させたことになっていて、ある程度のリアリティーはありましたが、はたしてキング・コング、そのあたりの筋書きはどうなっているのでしょうか?
というのも、まだ観ていません。

このキング・コング、何が気になるって、恐竜がでてくるようです。

なんで?

キング・コングだけでいいんじゃない?』と思ってしまいます。
キング・コングだけでなく恐竜もストーリー上必要なのでしょうか?
だってSF映画ではなく、舞台を1933年、大恐慌時代のアメリカ、ニューヨークに設定しているそうです。
なのに恐竜・・・?

キング・コングよりも、
ロード・オブ・ザ・リングのピーター・ジャクソン監督作品というよりも、
最新の技術を駆使した映像よりも、
恐竜が1933年に存在する理由付けが気になってしかたがない。

あと、注目なのはナオミ・ワッツですね。
彼女は綺麗ですね。
二コール・キッドマンとキャメロン・ディアスを足して2で割ったような女性です。
ちなみに上の写真では、1933年のアメリカ人女性の雰囲気がかなり出ていますが、普段はこんな感じで⇒、かなりセクシーです。
ちなみに、米国版ザ・リング等にも出演しています。
ナオミという名前ですが、日系ではないようです。
(実際にはどうかわかりませんが・・・)

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キング・コング 〔2005年12月17日公開〕
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by Terminal-5 | 2005-12-25 01:07 | ・Movie - か

◆ソードフィッシュ
今回は、ニュースに関係なく僕が好きな映画、ソードフィッシュをご紹介します。

この映画、何がいいって、ストーリー良し、映像良し、キャスティング良しと三拍子そろっています。
日本ではあまり観客動員数が振るわなかったみたいですが、本国アメリカでは、だれも予想しなかった、ソードフィッシュが、2001年例年になく超大作が並んだサマーシーズン・ムービーの中で『パール・ハーバー』を引きずり降ろし、トップに踊り出た、そんな一本だったらしい。

そんなコネタを知りつつ、何故か観に行けず、上映期間が終わり、やむなくDVDを借りて観たら、ホントに面白い。レンタルビデオを返したの次の日にビックカメラでDVDを購入したのを憶えています。(レンタル代がもったいない・・・)

それはそうと、ソードフィッシュ。ストーリーというか展開のテンポが小気味良い。
心地よい緊張感が絶えず続き、要所々々でド派手な演出がある。
まぁ、開始そうそうえげつない映像から始まるのだが、その始めの映像だけで終わりはしない、たとえば、街中で重火器を使いまわし、高級4駆を撃ちまくり、今度は、ビルの谷間をヘリがバスをぶら下げ飛んでみたり、ホント息をつく暇がありません。

それとキャスティングにおいては、当時X-MENなどで注目のマトであったヒュー・ジャックマンを天才ハッカーとして使い、翌年チョコレートでアカデミー賞を受賞することになるハル・ベリーを起用したりと、時代を捉えたキャスティングが光ります。

もちろん忘れてはならないのが、ジョン・トラボルタ。
彼が演じるのは元スパイで天才的犯罪者。そのキャラがホントに良い。
何がって?観てください。言うとこの映画を観たとき面白さが半減してしまいます。
だから、今回、ストーリーについてはあまり触れないでおきます。

ホントに、観られていない方には、是非観ていただきたい1本です。
さすがマトリックスのジョエル・シルバー製作だけはある。
あと、個人的にドン・チードル好きです。いい味でてる。
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ソードフィッシュ 〔2001年11月3日公開〕  僕の評価 : ★★★★★★★★★★満点!
X-MEN      〔2000年10月3日公開〕  僕の評価 : ★★★★☆☆☆☆☆☆
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by Terminal-5 | 2005-12-21 01:11 | ・Movie - さ

風邪が治ったら、次は食あたり・・・
すみません。
タイトルの通り、風邪引いて、治ったと思ったら、
今度は、鍋に入れたカキであたって、踏んだりけったりです。
週末には再開します。
来ていただいているみんさん、すみません。
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by Terminal-5 | 2005-12-15 16:16 | ・Diary

◆ボーン スプレマシー
Excite エキサイト : 芸能ニュース
二人はニューヨークでプライベートな結婚式を挙げ、バロッソさんの6歳の娘が出席したと報じられているそうな。
ということで、今回は、ボーン スプレマシーにスポットを当ててみます。

ボーン・アイデンティティーの続編として公開されたボーン・スプレマシー
本国アメリカでは、2004年に1億7000万ドルを超える全米サマーシーズン後半のナンバー1メガヒットを記録したにもかかわらず、日本ではあまりヒットしなかった感のあるボーン・スプレマシー
なぜなんでしょうね?
日本には、ハリウッド映画の続編は面白くないというイメージがついてしまっているのでしょうか?
それとも、抜群の体術や、一瞬で自分の置かれている状況を判断し、無意識に適切な行動をとれてしまう、そんなかなりスペシャルな男にも関わらず、記憶喪失であることにかなりストレスを感じたり、エージェントの証しである銃を最後の手段として封印したりするなど、繊細な主人公であることに共感できなかったのだろうか?
はたまた、マット・デーモンは日本では人気がないのだろうか?

個人的にはある程度リアルなシーンが多いこの映画は好きです。
敵が落とした武器を拾わず、無意味に素手で格闘する映画なんかよりはよっぽどリアリティーがあって良い。この映画のなかでも素手での格闘シーンはあるけれど、それなりのリアリティーがある。
あ、言うの忘れていましたが、この映画、あることがきっかけで記憶喪失になってしまった元CIA諜報員が、主人公です。

本作は、前作では追われる身であったのとは対照的に、犯人を追う身になってストーリーが展開する。このあたりが、単なる前作の続編としてではない構成で楽しめる。
そういった主人公の行動が真逆になっているのもかかわらず、前作と同じ雰囲気を出しているらへんがまた良い。

『斬新だな~』と思える部分はないけれど、総称して面白い映画だと僕は思います。
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ボーン・スプレマシー 〔2005年2月11日公開〕
  僕の評価 : ★★★★
ボーン・アイデンティティー 〔2003年1月25日公開〕
  僕の評価 : ★★★☆☆
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by Terminal-5 | 2005-12-11 03:52 | ・Movie - は

日本の文化が間違って伝わらないだろうか
Excite エキサイト : 芸能ニュース『SAYURI』試写会
先日、栗山千明 「イントゥ・ザ・サン」 の記事でも書きましが、公開に先立って行われた日本での試写会でも、やはり賛否両論のようですね。

これもスピルバーグの目にかなう(ハリウッドで通用する)日本人女優がいないことが原因なのかもしれません。ホントに残念なのですが。

それはそうと、日本の文化が間違って伝わらないか心配です。
職場に多数の外国人がいて一緒に働いていますが、日本に来て働くまで、全員とは言わないまでも芸者の格好をした人はいっぱいいると思っている人がいました。
日本の企業で働こうとと思っている人でさえ、そういった間違った認識をしているのに、ハリウッド映画のように全世界で放映される映画で、日本の文化が間違って映しだされているかもしれないと思うと、少し怖いですね。

一つ前の記事のラストサムライしかり、もうハリウッドでは時代モノのネタが尽きかけてきているかして、日本を題材にした映画はこれからどんどん出てくると考えられます。
そういた時、再三話している日本の文化というものが正しく表現されることを切に願う今日この頃です。

ただ批判っぽい書き方が多いので、少し肯定的な意見も書いておくと、
2005年1月29日に日本でクランクアップ会見の席で、芸者の世界をドキュメンタリーではなく、少女の目を通したおとぎ話(=竜宮城のイメージ)のように描き、雰囲気で美しさを追求したいと監督であるロブ・マーシャルが言っているので、その美しさを堪能してみるのも一興かもしれませんね。
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SAYURI 〔2005年12月10日公開予定〕
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by Terminal-5 | 2005-12-08 16:39 | ・Topic in movie

◆ラストサムライ
Excite エキサイト : 芸能ニュース『渡辺謙、女優南果歩、電撃入籍
渡辺謙(46)が、女優南果歩(41)が結婚していたらしいですね。
おめでたいことです。

ということで今回は、渡辺謙が本格的にハリウッド進出を果したラストサムライにスポットを当ててみます。

外国の方が観られたら、まさしく『日本』なのかもしれませんが、日本人が観るとやはり日本ではないことが一目瞭然です。
例えば、日本らしくない山並みや、集落の家屋の作り。また時代背景などが微妙に違い、日本人が観ると違和感を感じます。

しかし、そんな違和感を払拭してくれるのが、渡辺謙と真田広之の演技です。
彼らは日本人が忘れかけている武士の精神というものを実に良く表現しており、女性だけでなく男性も『かっこいい』と思えるそんなラストサムライを演じています。
さすがはNHKで伊達正宗などを演じてこられただけはあるという感じです。

また、トム・クルーズも、殺陣(タテ)にかなりの時間をかけ練習したというだけあり、最終的にはかなりの腕前になります。(そのあたりの流れはネタバレになりえるので控えますね)
しかし、外国の人が観たときどう思うかわかりませんが、日本人が観たら、渡辺謙と真田広之の存在感は、完全にトム・クルーズを圧倒しています。
なんせ、当時トム・クルーズサイドの人間が、真田広之の演技やかっこよさに食われることを恐れ、編集で真田広之のシーンを大幅にカットしたそうです。

なにはともあれ、まだ観られていない人は、
渡辺謙と真田広之の演技を観るだけでも、十分満足できると思います。
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ラスト サムライ 〔2003年12月6日公開〕
僕の評価 : ★★★☆☆
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by Terminal-5 | 2005-12-08 13:39 | ・Movie - ら

24(TWENTY FOUR)が映画化?
Excite エキサイト : 芸能ニュース
上の記事で気になったことはただ一つ。
一番最後にこうある、『「24」では、シーズン6までTV放映は決定。その後は、映画化も予定され、さらに大暴れが期待されている。』
映画化???
何時間の?
だって、1話60分で1時間分ストーリが進むことがこの「24」シリーズのアイデンティティーみたいなものですよね。ということは、「24」ならぬ、「2」とかにして2時間のストーリーにするの?
まさか24時間を2時間にまとめたものを上映しないよね?
そんなことしたらこのドラマのアイデンティティーが崩壊するような・・・
それだけはやめて欲しいですね。ファンとして。

今さら紹介しなくてもご存知だと思いますが、今回は「24」を紹介します。(簡単に)
シーズンⅠでは、大統領予備選挙当日深夜から物語は始まり、合衆国連邦機関CTU(テロ対策ユニット)のLA支局チーフのジャック・バウアーが、大統領候補暗殺計画を阻止する為に捜査に乗りだす。
それだけならありふれたストーリーだが、ご存知のとおり1話60分で1時間分ストーリが進む。しかも、このドラマが面白いところは、一見並行して進んでいる別の話があとからいろいろ繋がってくるところです。
ネタバレになってしまうので、このあたりでやめておきますね。

シーズンⅡ以降の紹介は、シーズンⅠを観たら必ず観たくなると思うので、割愛しますね。

とにかく面白いので、必見です。
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24(TWENTY FOUR) 〔2001年〕  僕の評価 : ★★★★★★★★★★満点!
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by Terminal-5 | 2005-12-07 08:16 | ・Drama

◆ブルース・オールマイティー
Excite エキサイト : 芸能ニュース
今年、俳優ブラッド・ピットとの離婚が大々的に報道されたところですが、今回また大変なことになっているようですね。
ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーとの交際が今話題ということもあり、写真週刊誌は元妻であるJ・アニストンのネタが欲しいのだろうが、こういったプライバシー侵害はナシだと思う。

J・アニストンが出演しているものといえばドラマシリーズ「フレンズ」が有名ですが、今回は、ブルース・オールマイティーを紹介します。

この映画は、ジム・キャリーがユーモアあふれるテレビ局のレポーター役を演じている。しかし、どちらかというと、どうでもいいネタばかりレポートしていて、時々ボツになったりもする。しかし自分もそろそろいい年だし、頑張っているので次はアンカーだと思っていたら、ライバルがアンカーマンに決まったとナイアガラの滝の前でレポートする直前に知り、やけくそで無茶苦茶なレポートをしてしまう。当然というべきなんだが、TV局をクビになってしまう。
この時のレポートが、いかにもジム・キャリーで、これだけでも観る価値があると僕は思う。

で、このどうしようもないレポーターが、ひょんなことから神様になってしまってドタバタ劇が始まるんですが、そのレポーターの彼女役が、今回話題のJ・アニストン。
彼女は、神様の力をデタラメ使っている彼をよそに、真剣に毎晩『彼が成功するように』と神に祈りをささげている。そんなJ・アニストンがすごく良い。単に男性に尽くすだけの女性ではなく、自分も仕事続け自分のやりたいことを真剣に頑張っている。だからなおさら、そんなJ・アニストンがすごく良い。

あと、忘れてはいけないのが、神様役のモーガン・フリーマン。
ホントに、この人は天才ですね。どんな役もパシッとはまる。
この映画は神という存在が、かなり浮いているので、モーガン・フリーマンでなければ、『なんかうさんくさい映画』で終わってしまったと思うが、そうならないのは、彼のおかげだと思う。

あんまり書くとネタバレになってしまうので、これくらいにしておきます。
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ブルース・オールマイティー 〔2003年12月20日公開〕
僕の評価 : ★★★★
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by Terminal-5 | 2005-12-06 17:23 | ・Movie - は

栗山千明 「イントゥ・ザ・サン」
Excite エキサイト : 芸能ニュース
キル・ビルVol.1でも、かなり独特なキャラを見事に演じていた栗山千明が、現在公開中のイントゥ・ザ・サンでワンシーンのみの出演ながら、今回もかなりの存在感を見せつけているらしいです。

栗山は映画の冒頭で暗殺される都知事候補の娘・アヤコを演じているらしいのですが、その演技に興味があります。

少し話はかわって12/5公開のSAYURIについて思ったことがあります。
日本が舞台にもかかわらず、その主役を日本人ではなくチャン・ツィイーが演じている。残念だ。(注:チャン・ツィイーが嫌いなわけではない)

今後、栗山千明のようにハリウッドでも通用する日本人がどんどん排出されれば、日本で見れる映画が、もっと面白くなるのではないだろうかと思う。
それで、観客動員数が増え、チケットがアメリカくらい安くなれば申し分ないですね。
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イントゥ・ザ・サン 〔2005年11月26日公開〕
SAYURI 〔2005年12月10日公開〕
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by Terminal-5 | 2005-12-06 13:12 | ・Movie - あ




子供が産まれてから映画館ではなく、めっきり自宅鑑賞家になってしまったサラリーマンのブログです。あくまで個人の主観で書いているので、あしからず。
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